粒高・異質ラバー– category –
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粒高ラバーレビュー
【レビュー】VICTASの『カールP3αV』ー癖の少ない守備型粒高ラバー
カールP3αVはVICTASが販売している変化系粒高ラバー。 ラバーにはラケットとの相性もあれば戦型との相性もあります。 打った時の打球感や弾道の好みもあります。 本記事では、シェーク裏粒前陣異質攻守型の私がカールP3αV(OX)をさまざまなラケットに貼り... -
粒高ラバーレビュー
【ラバーレビュー】TIBHAR Grass D.TecS―鋭いプッシュとブロック、勝手につく変化
ハイテンション系粒高ラバーとして有名なGrass D.TecS。 カラーラバーが解禁された現在、カラーラバーが存在する粒高ラバーとしても存在感を示しています。 本記事では0.5mmのものをさまざまなラケットに貼り、打ってみました。謳い文句通り、幻守との相性... -
粒高ラバーレビュー
【レビュー】Butterflyの『フェイントOX』は攻守のバランスに優れたラバー
フェイントは、1974年から販売されているバタフライのロングセラー商品の粒高ラバーです。 今からン十年前の中学生時代、初めて貼った粒高ラバーがフェイントソフト(薄)でした ある意味私の粒高の原点とも言えるラバー(ただしソフト)。ここではスポン... -
粒高ラバーの基礎
粒高ラバーのデメリットと弱点!使う側・対策する側の両視点で徹底解説
粒高ラバーを貼った相手に対し、何をしても返される 回転がどう変化しているのか分からなくて、巧く返球できない 異質ラバーの中でも、粒高ラバーの独特の変化に悩まされるプレーヤーは多くいます。 一方で、 粒高を使えば勝てると思って使い始めたのに、... -
異質ラバーの使い方
粒高が勝ち上がるのは限界があると言われるのはなぜ?それって本当?
粒高ラバーは限界があるって言われたんだけど、このまま続けて良いのか悩んじゃってるんだ 直接的に言われなくても、遠回しに、ニュアンス的に「粒高は限界がある」というようなことを言う人はいます。 粒高使いは、なぜそのようなことを言われなければな... -
粒高ラバーレビュー
【レビュー】ヤサカの粒高ラバー『ファントム007』は攻撃しやすい粒高ラバー
ヤサカのファントムシリーズは、ロングセラーの粒高ラバー。 いつから販売されているのか分かりませんでしたが、ロングセラーであることには変わりありません。 ロングセラー商品にはロングセラーになっている理由がある ファントム007を使ってみたところ... -
粒高・異質ラバー
卓球の変化とは?粒高ラバーや変化系表ソフトラバーの変化の意味
オリンピックや世界大会等の卓球の試合で、解説者が この選手はバックに異質ラバーを貼っているので、ボールが変化するんですよ。その変化に、相手は対応できていませんね。 なんていっているのを聞いたことはありませんか。 福原愛選手や伊藤美誠選手は、... -
粒高ラバーレビュー
【レビュー】VICTASの『カールP1V』―カールシリーズの中で変化最大の粒高ラバー
カールP1VはVICTASが販売している粒高ラバー。 TSP時代は「カールP1」という商品名だったのに、VICTASになって「カールP1V」に名称が変わりました。VICTASのVなのかな? ラバーにはラケットとの相性もあれば戦型との相性もあります。 打った時の打球感や弾... -
ラバーの選び方
粒高初心者におすすめのラバー4選!最初の1枚で失敗しない選び方
バックに粒高ラバーを貼った異質攻守型をめざしたいんだけど、どの粒高ラバーを選べばいいのかわからない。 粒高ラバーについての評価の多くはカットマンやペン粒選手に対してのもので、シェーク裏粒攻守型のプレースタイル向けの評価は多くありません。 ... -
粒高ラバーの基礎
粒高ラバーに向いている人・向いていない人~後悔しない判断基準
粒高ラバーは、卓球の中でも向き・不向きがはっきり分かれる用具。 自分は本当に粒高ラバーに向いているのだろうか? 周りに勧められたけど、本当にこれでいいのだろうか? そんな疑問を持っている人も多いのではないでしょうか? 最初から戦型を決めてし...
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